Diary
寒中見舞い
2019.01.17

家族年賀を送ることができず、
ごめんなさい。
今年は、寒中見舞いでお許した
だけたらと思います。
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この春から少しずつですが
僕もお店に立つ時間を持ちたい
と思っていますし、バイヤー職
にも復帰して行く予定です。
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4年間、培ってきた経験と
人脈をお店でどう生かすか
を考え、この先10年、いや
あと20年お店を続けていく
ことを考えて行くつもりです。
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やはり服屋の自分が一番好きだし、
自分の生き甲斐なんだと思います。
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2019年
chum-chum closet*に
ご期待下さい。
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