Diary
幼なじみの黄色いボード
2019.03.03
なんか調子上がらないなぁ〜
新しいボードでも欲しいなぁ〜
と
思っていたら。
小学校からの同級生であり
30歳前になってから一緒に
サーフィンを始めた幼なじみ。
電話したら
「乗ってていいよぉ〜」って。
軽く貸してくれた
黄色いボードが
記憶に残る波にを乗せてくれた。
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ほんの2〜3秒だけど
すっぽる波の筒の世界に
連れて行ってくれた。
また、偶然にもカメラマンさんが
この一本を
カメラに撮ってくれていた。
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さすが
長年の友は
また特別な感動を
プレゼントしてくれた。
感謝!
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